-case30- 断薬し精神科を卒業

私は心の病という病気になり
人生が終わったと感じて生きていました。
一生飲み続けなければならない精神薬。

⁡精神科に通院してると何をやるにも制約されてしまい、仕事、習い事等本当はすべてやることができませんでしたが、私は隠しながらやってました。
しかし、常に何か言われはしないかと不安でいっぱいでした。⁡

ある時、私は心の病ですと打ち分けた方に断薬を勧められ、めぐみ先生を紹介されました。⁡

初めて断薬ができると聞いた時は信じられませんでした。

⁡私は精神科を卒業したくて何年もネットで検索しましたがヒットしませんでした。

⁡めぐみ先生と連絡を取り、私の心の病のことを話すと、なんと断薬し精神科を卒業した人達がいますよと言われ、びっくりし、嬉しくてすぐ「断薬したいのでお願いします」と依頼しました。⁡⁡

そこからはあっという間でした。

自分がとって来た薬や精神科について知識を得ることから始め、栄養指導、デトックス方法などの指導を受けながら、精神薬を取るに至った感情消化をコツコツ続けていき、
めぐみ先生のところに通い始めて3カ月で精神薬を断薬しました。

⁡⁡断薬したら起こるであろうと予想していた副作用が出ることを心配してましたが今のところ順調に進んでます。
指導頂いた内容を続けながら、再発することなく普通に過ごしてます。

⁡⁡昔からの知り合いで沖縄のユタがいるのですが約15年ぶりくらいに会ってみていただいたら、「あなたは今まで見た中で一番状態がいい」と言われ「どうしたの?」と聞かれ、「めぐみ先生のところに通ってます」と話したらとても良いと太鼓判を押されました。

⁡とても嬉しくなりめぐみ先生を信じて良かったと自信にもなりました。⁡⁡

めぐみ先生のお人柄はとても素晴らしくてRAS®のセッションを受けていると、深い『愛』を感じるんです。

⁡だから、結果がでるのではないかと思います。⁡⁡

たとえどんなお悩みでも『愛』あるセッションをしていただける、そこには感謝の気持ちしか生まれません。⁡⁡

めぐみ先生と出会えて私の人生が大きく変わりました。この出会いを大事にし、多くの人がめぐみ先生と出会い自分の望む人生を生きていきますよう願います。⁡⁡

めぐみ先生、まだまだ私は途中ですので
RAS®セッションをこれからも受け続けます。
よろしくお願いいたします。⁡ありがとうございます

※RAS®︎は医療行為ではなく、学問的ワークです.