-case80- 感じることが辛くて閉ざしてしまっていた
【特別解放コース修了ご感想】 30代男性
RAS®︎を受け始めた頃は、自分が何を感じているのか、 感情がわからない状態で、自分の人生に希望を見出せず、いつ終わってもいいとどうでも良くなっていました。
感受性が乏しいと思っていたのですが、感じることが辛くて閉ざしてしまったことに、気付かされました。 あぁ一本当は感じていたのかーとその時は自分自身に安心したのを覚えています。
少しずつ自分の溜めてきた感情を解放していく中で、 こんこんと湧き出る悲しさも薄れて無くなっていき、 今では、人生は楽しいな! 今後も楽しみだなぁと思えるようになりました。
感情そのものに良いも悪いも無く、その都度感じてあげることの大切さを教わりました。
自分という存在が揺るがないものになり、どんなことが起きても、自分という還る場所ができたことも人生に希望を見出せるようになった要因のひとつと思います。
めぐみさんからRAS®︎を受けて本当に良かったと思います。
当時の自分にナイス!とも笑
今後とも宜しくお願いします♡

