-case48- 罪悪感を手放したら

特別解放コース39セッションを終えたご感想を頂きました
ご自分を幸せにすることに躊躇せず、ますます豊かさを受け取っていただきたいと思います

※ご本人様より掲載許可いただいております

【RAS®︎体験談】
一番大きく思い込みが外れたと感じたのは、主人に対する私の思いです。
急に亡くなった主人に対して、いつも抱いていた申し訳なさ・罪悪感。
無意識のうちにこの申し訳なさを手放してはいけないと思い込んでいた自分に気付きました。

とは言っても、はずれる前は、そう思い込んでいる自分にも気づかずにいました。
どこからともなく湧いてくる悲しみがあり、悲しみと申し訳なさがセットになっていつも私の心の中心を占めていたような気がします。
それがセッションによって外れ、その時は気づかなかったのですが、あれ?いつの間にか主人に申し訳なく思っていないな…軽くなってる。と気付きました。

罪悪感は当然誰もが持ってるもの。という思い込み。
どうしても手放すことが出来ずにいました。
どうしてかたくなに罪悪感を手放せなかったのか?
罪悪感を持っていることが私にとっての正しさだったから。
人として善人(笑)でいるために持っていなくてはいけないという勝手な思い込みがあったのだと思います。
罪悪感を手放したら、なんと軽いことでしょう。
私こんなこともしていいんだ。こういう風に思ってもいいんだ。と自由になれた感じがします。

最近はお金に対しても軽くなり、以前は人に対しては使えても、自分に対してはお金を使えなかったのが、自分に対して遠慮することなく(笑)思う存分使えるようになりました。
多分、自分には価値がないから、価値のない自分にお金を使ってはダメと勝手に思っていたのかもしれません。
今は自分がワクワクすること・喜ぶことに素直にokが出せ、好きなようにお金を使っています。すると豊かさを感じて、この豊かさが循環していることもかんじられる(子供たちや私の知らない人たちにも)ことを嬉しく思います。

めぐみさんのおかげです。ありがとうございました。
めぐみさんと縁を繋いでくれた私の友達に感謝したいです。ありがとうございます。